新たなサンダー

パチスロのサンダーVシリーズの良いところはパチスロ本来の「リールによる出目演出」「音楽」に加え、「(予告)音」「闇(消灯)」そして「フラッシュ」の絡み合ったチャンス演出群なのである。この台を作った人は天才だよ。

コンドル系の配列に慣れてると不規則で法則性の無いリーチ目が多かったり、中リールに赤7が2つあって狙い分けが面倒だったりと不満要素も多いんだけど、出目的にも赤7・赤7・青Ⅴのキレイな一直線、赤7・赤7・BARの一直線など、ベタなリーチ目もステキである。

サンダーV2で7,000枚を出したことがある若き日の私でも、まあV2はサンダーじゃないかな、と思うが、5号機の天井のあるサンダーVスペシャル、ダイナミックサンダー、サンダーVリボルトと、出るたびヒーヒーいいながら打ってた私の歴史。コロナの時期に出た不遇の新台「サンダーVライトニング」も6号機版のサンダーとして7月は打っていこうと思う。

何故ヒーヒーかって?相性が悪いからですよ。あまり負けた記憶の無いV2に違和感を感じるのは、私は生粋のドMだからかしらん。




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