「人生エロエロ」(みうらじゅん)

JRの浜松町の文教堂という書店で、「書棚を検索する機械はありませんか?」と聞いたらそこの店員が「今機械が壊れているので、私がお探ししますよ」とのことである。浜松町の文教堂さん、早々に検索する機械を直しておいてね。

45歳になった私が書店の店員に「みうらじゅんの『人生エロエロ』という本なんですけど…」などと話しかけるのはあまりに恥ずかしい。こういう本は手にとって自宅のベッドや風呂に持ち込んで笑いながら読むのが良いのだが、まあ、残念だけど電子書籍で買っちゃったよ。

こういうのを上品な下ネタというんだよな。センスと表現力がビシビシと伝わってくる。こういう本を読んでる時が至極のひと時ですわね。








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