昔のオレへ

最近、仕事が忙しくて土曜の今日も今まで仕事。家に帰ってきてボーっとテレビをつけたらキムタクの映画「HERO」をやっていた。1?2?ワンとかツーとか言わないのがこの頃からの流行りだったっけな?

冷凍食品のチャーハンを炒めながら見てて、あまりのバカバカしさに思わず引き込まれてしまうのだが、オレ、この映画見たことあるぞ、チャンと突っ込んでるんだろうな、と日記を検索したらチャンと突っ込んでおりました。

さすが、数年前のオレ。


https://pocyo.at.webry.info/201512/article_9.html



巨大な敵を設定したい場合、無理難題を設定したい場合でも、刑事なら刑事、検事なら検事の枠を超えるとサッパリつまらなくなるんだよ。不逮捕特権、という法律的なルールについて、法律家の検事がウダウダやってると、それは流石に上司のいう事を聞けよ、って気持ちになる。

ってこの映画については一度書いてるから話を変えるけど、例えばサスペンスとかで警察の力を借りれないとか携帯が使えないっていうシチュエーションが上手く説明できてると没入感が増すよね。(あーなら仕方ねえわ)って違和感なく思える展開が欲しいところ。

…って何でテレビ映画みて熱くなってるんだろ?やっぱ疲れてるのかな。そろそろ寝ます。







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