負け組の毎日181006

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あんまり負けた話ばかりするのも恥ずかしいからホントはしたくないんだが、他人の不幸は蜜の味というし、まあ誕生日の翌日だというのに踏んだり蹴ったりな私のフレンチトーストのように甘い一日のご報告をしましょう。

結論から言うとまあ、6万5,000円負けたんだが、何というか流れに流れて辿りついた「不二子 TYPE A+」でようやくのビッグ。(さあ、ここからだ…)と期待を胸に臨んだ時の獲得枚数が上の写真。平均350枚だって?

運の要素しかないんだが、運が良ければ400枚オーバー、平均で350枚。運が悪くても300枚を切る程度の不二子のノーマルビッグで、な…何と165枚。これ、逆に凄い確率の運の無さだと思うぞ、うん。ネットで見てみると、

「最低出玉選手権」と銘打たれたサイトで上がってる写真の最低が135枚。それはそれで凄いが、サラッと勝負どころでそれに準じる最低出玉を獲得する私もかなり凄い。強弱あるJACの、1/2の弱JACを引き続ける偉業。

万札を大量にツッコんでる状態でのこの仕打ちに、怒りをとうに超えて、打ちながら半笑いになっていた。痛すぎると人は笑うというが、そういう心境。金額よりも惨めさに笑いが止まらない。何やってんだろ、オレ…








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