負け組の毎日181016

絶望という感情。(ああ…コイツはダメだ…)という視線を向けられたことで相手の絶望を感じることがある。私は過去に、母親を含む数人の女性から、あとは上司を含む数人の男性からその視線を向けられたことがあるが、

今日は私が珍しくその視線を向ける方。その視線の先はあのルパン三世の野郎である。スロットの「ルパン三世 世界解剖」の話である。毎度ながら毎日の負け日記に華を添えてくれる、ある意味お馴染の機種である。

元来私はそれほどネガティブな方ではない。この日記を読んでる御仁の中でも(凡作はヒドイ経験ばかり記憶してて、良い出来事は忘れてるんだろうな) と思う御仁もいるかも知れない。いやいや、記憶や印象だと曖昧になるからこうやって日記にもつけてるし、記録にも残しているのである。



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クソチャンスゾーンの5回で1回、20%の成功率はまあ、望外の成績だが、BURST回数はゼロ。HEROESROADゲーム数が5って、つまり、栗かんの声で「ヒーローズロード♪」と祝福を告げるそのゲームでリプレイ転落、

2ゲーム目でニクスとの対決煽りでリプレイ。終了を告げるスタンバイ画面で3ゲーム目から5ゲーム目と、ドキドキした1ゲーム目と、ガッカリとした2ゲーム目だけ感情の動きがあり、3ゲーム目からは絶望の視線である。

ちなみに獲得の25枚って、チャンスゾーンで15枚役を2回当てたってことかな。ヒーローズロードに入ってからはリプレイしか引いてねえもん。なんかさあ、確率的には(逆の意味で)凄いことになってるんだけど、これを特技として活かせる分野ってないかなあ。マジでキツイわ。










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